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東松山、三重主管支店、関西統括、羽田CG見学コースの地域ニュースをご紹介!

2024.06.05

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地域の取り組みやイベント、各地の仲間が活躍したニュースをお届けする「全国各地のいいニュース!」。今回は5月のニュース5件をお届けします。
※肩書は取材当時のものです

 

 

東松山主管支店 作業所まつりで環境教室を実施

5月3日、東松山主管支店は坂戸市の勝呂(すぐろ)作業所で開催されたお祭りのイベントとして、環境教室を行いました。
通所者に理解を深めてもらうために準備した紙芝居や、スタッフの劇に会場は大変盛り上がりました。

 

写真をクリックすると、拡大されます。

クイズを通じて、会場に一体感が生まれました

スタッフの皆さんが熱演しました

環境教室の運営に携わった皆さん

三重主管支店 「働くのりもの大集合」に出展

5月3日~5月6日まで、鈴鹿サーキットでイベント「働くのりもの大集合」が開催され、約3万2千人が来場しました。三重主管支店はEVの展示を行い、クロネコ・シロネコも参加しました。
また、レーシングコースではヤマト運輸のEVを先頭に、当日展示された働くのりもののパレードも行われました。

 

レーシングコースでのパレードの様子

 

パレードの動画が、鈴鹿サーキットの公式X(旧Twitter)に投稿されました。(※個人のスマートフォン・タブレット等からご確認ください)

 

 

三重主管支店 尾鷲市と環境に配慮した輸送方法について学ぶ勉強会を実施

5月9日、三重主管支店は尾鷲(おわせ)市と環境に配慮した輸送方法について学ぶ勉強会を実施しました。尾鷲市は2050年をめどに温室効果ガスの排出量の実質ゼロを目指す、「ゼロカーボンシティ」を宣言しています。
尾鷲市は水産品が特産ということもあり、出席者からは60サイズよりも小さいサイズでクール宅急便を発送できないかという相談や、商品の梱包方法についてもっと知りたいという意見が上がりました。

 

勉強会の様子

 

関西統括 大阪府と「盛土等の不適正事案の情報提供等に関する協定」を締結

5月1日、関西統括は大阪府と「盛土等の不適正事案の情報提供等に関する協定」を締結しました。
業務中に不適切な土砂搬入などを見つけた場合は、大阪府に情報を提供し、事故を防止します。

 

(左から)関西統括 松田常務執行役員、大阪府 吉村知事

 

羽田クロノゲート見学コース 来場者数累計25万人を達成!

2014年にオープンした羽田クロノゲート見学コースは、5月10日に来場数が累計25万人を達成しました。クロネコ・シロネコも登場し、当日来場されたお客さまに感謝の気持ちをお伝えするイベントを行いました。
SDに扮したアテンダントの李さんが、クロネコと一緒に台車でプレゼントを運んでくると、大きな歓声があがりました。

 

25万人目のご家族のお客さま

クロネコと李さんがイベントを盛り上げました

「いいニャ!全国各地のいいニュース!」では、地方自治体など地域と連携した取り組みや、各地の社員の活躍をお伝えします。

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